廃木材を薪として 2010年03月10日 | 日々の出来事 ここ数件のリフォームで出た廃木材を処分してきました。 古い床材、根太や土台、障子をばらした枠や桟などなどです。 うちではいつもどうしているかというと、 2tトラック一車分ほどたまるごとに、森町の銭湯ゆららに 薪として使ってもらっています。 ちょっと調べてみたら、ガスや電気で沸かすより、 薪で沸かすほうがCO2排出削減にもいいんだとか。 そこまで狙っているわけではないですが、 単純に焼却処分してしまうよりは有効利用ですよね。 タグ :廃材 同じカテゴリー(日々の出来事)の記事 境界杭の座標値(2022-05-18 11:28) 焼却炉解体(2022-04-01 11:17) 建築士事務所立ち入り調査の結果が届く(2022-02-24 13:47) 名前: メール: URL: 情報を記憶: コメント: 上の画像に書かれている文字を入力して下さい <ご注意>書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。 確認せずに書込